The main content is the process of creating the game engine assets currently being created.
2016年4月30日土曜日
2015年11月4日水曜日
アセットリリース(Mosasaurus)
Mosasaurus
が審査を通過しました
これは18700トライアングルに
4096x4096のアルベド、ノーマル、スペキュラー、オクルージョン
のテクスチャを使用した比較的写実的なモデルです
最近のモバイルデバイスの性能を考えるとこのくらい
のポリゴン数でも十分動かせるので
あと一回サブディバイドした7万ポリゴンほどのモデルも含めるか迷いましたが
あまり見栄えが変わらないので今バージョンではやめておきました
今後のアセットはしばらくはより写実的な志向で行く予定です
デバイスの性能向上を考えると
そういったモデルの需要が高まることが予想されるというのも理由の1つです
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が審査を通過しました
これは18700トライアングルに
4096x4096のアルベド、ノーマル、スペキュラー、オクルージョン
のテクスチャを使用した比較的写実的なモデルです
最近のモバイルデバイスの性能を考えるとこのくらい
のポリゴン数でも十分動かせるので
あと一回サブディバイドした7万ポリゴンほどのモデルも含めるか迷いましたが
あまり見栄えが変わらないので今バージョンではやめておきました
今後のアセットはしばらくはより写実的な志向で行く予定です
デバイスの性能向上を考えると
そういったモデルの需要が高まることが予想されるというのも理由の1つです
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2015年10月26日月曜日
2015年10月24日土曜日
2015年10月23日金曜日
2015年10月20日火曜日
2015年10月15日木曜日
2015年9月19日土曜日
2015年6月23日火曜日
アセットリリース(アロサウルスとその骨)
アロサウルスとその骨
アセットが審査を通りました
初めて申請したアセットですが最初は歩行ループを改善せよという返信がありリジェクト
次はキーイメージが規定に従ってなかったので再投稿
次はjpgファイルを使用していたためリジェクト
その後再投稿したらなぜかアニメーションの設定を間違えていて遅れました
これで最初にまとめて申請した5個のアセットのうち4個は審査通過し
1個は取りやめとなりました
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アセットが審査を通りました
初めて申請したアセットですが最初は歩行ループを改善せよという返信がありリジェクト
次はキーイメージが規定に従ってなかったので再投稿
次はjpgファイルを使用していたためリジェクト
その後再投稿したらなぜかアニメーションの設定を間違えていて遅れました
これで最初にまとめて申請した5個のアセットのうち4個は審査通過し
1個は取りやめとなりました
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2015年5月28日木曜日
Unityでゲームつくり37(アロサウルス)
アロサウルスアセットストア販売向けデモ(5.2MB)
画面をクリックしたら
矢印キーで操作
space:jump
マウスボタンで攻撃
Tキーでしっぽを振る
ゲームではなく操作するだけ
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画面をクリックしたら
矢印キーで操作
space:jump
マウスボタンで攻撃
Tキーでしっぽを振る
ゲームではなく操作するだけ
覚書:
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2013年12月31日火曜日
2013年4月27日土曜日
2013年3月9日土曜日
ARレントゲン追加予定コンテンツ製作過程45
鱗のテクスチャを設定してdynamic topologyでスカルプト。
皺は鱗の後にスカルプトAutosmoothを0にしてスカルプト。
これは逆の手順でもいいかも。
dynamic topologyはかなりスカルプトしやすい。
鱗のような不均一な繰り返しパターンなどは必要な部分だけ細かく作りこめる。
しかしUV座標が保存されない。
なのでトポロジーを完全に固定したモデルを一旦作ってから
テクスチャベイク専用モデルのスカルプトをするときか、
全くトポロジーを無視して大まかにモデリングしたものから形だけ作りこみそのあとリトポしたいときなどに使う。
大まかにはスカルプトで、細部はテクスチャでというような使い方はできない。
アニメーションさせるときもmultresolutionの方がいい。
アニメーション向けに細部まで作りこみたいときは
まず大まかに作ってからdynamic topologyでスカルプトしてリトポ。
それにmultiresolutionを使用。
それに最初にスカルプトしたモデルからベイクしたdisplacementを適用。
という流れがいいかも。
auスマートパス版
http://pass.auone.jp/app/detail?app_id=2232500000001
GooglePlay版
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.ferix.app.arroentgen
iPhone版
https://itunes.apple.com/jp/app/arrentogen/id576287419?mt=8
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ARレントゲン追加予定コンテンツ製作過程44
Multiresolutionはいったん2回のsubdivideで適用。
dynamic topologyでスカルプト。
auスマートパス版
http://pass.auone.jp/app/detail?app_id=2232500000001
GooglePlay版
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ARレントゲン追加予定コンテンツ製作過程43
大まかにスカルプトして一旦Displacementモディファイヤを使って鱗を表現。
これ自体はARレントゲンコンテンツとしては使用しない予定。
爬虫類の感じをつかむため習作。
auスマートパス版
http://pass.auone.jp/app/detail?app_id=2232500000001
GooglePlay版
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