2013年3月8日金曜日

ARレントゲン追加予定コンテンツ製作過程40


Multiresolutionモディファイヤを適用せずに
SculptModeでTopologyのEnableDynamicをクリックしてスカルプト。
必要に応じて細かくスカルプトしたい部分だけを分割してくれるので
顔など細部を作りこみたい部分とその他の部分に差のあるモデルはかなり作りやすい。

しかし元のメッシュが保存されないのでスカルプトしてからテクスチャをつけるのはやりにくい。
すべてスカルプトで表現したいときに使うか。
この恐竜のモデルだと今使ってるPCでは皺をスカルプトすると遅くなる。
このモデルにはやはりMultiresolutionで大きな鱗などはスカルプトして、皺はテクスチャで表現して、FullRenderでBakeしてテクスチャを作るという中間の方法を採用する。


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