2013年3月7日木曜日

ARレントゲン追加予定コンテンツ製作過程39




SATCHでの表示のテスト。

2013年3月6日水曜日

ARレントゲン追加予定コンテンツ製作過程38




後ろの骨の動きを遅らせてくねらせる背骨の動きをするときは
BipedのMotionタブのKeyframing Toolsのseparate FK tracks のSpineチェック。

肩甲骨の動きはうまく再現できてない。Bipedではできないかもしれない。やはりBlenderで作り直すか。

3dsMaxと比較してライオンのリグを組む際のBlenderの欠点と利点。
欠点:揺れものは3dsMaxのスプリングの方がBlenderの物理シミュレーションより手軽。
要素ごとのウエイト設定は3dsMaxの方がやりやすい(これはもっといいやり方があるかも。)利点:Boneを作るのがやりやすい。ほとんどメッシュと変わらない操作で作れる。作業の可換性が高い。

2013年3月1日金曜日

ReconstructMe試し


ReconstructMeで取り込んだものをobj, 3ds, stl, plyなどで保存しBlenderにインポート。
まだ解像度はそれほど高くないように見えるが大まかな形状はかなり正確に取り込める。現実にある大きめの物体のモデリングの際にはこれで部分ごとに取り込んで組み立ててリトポという方法がいいかもしれない。










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