2013年2月14日木曜日

ARレントゲン追加予定コンテンツ製作過程9、象3


やり残し点。ARにはまだ使えないが時間があったらもう少しちゃんとスカルプトしたモデルも作っておく。 口の周りもスカルプトしてリトポしてテクスチャ付け直しもしたいがたぶん時間が足りない。後回しで先へ。 またいきなりトポロジーを考慮してモデリングをしてしまったが やはり最初はトポロジーを全く考えないでモデリングとスカルプトまでして作り直したほうがよかった。 これからはそうする。
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2013年2月11日月曜日

ARレントゲン追加予定コンテンツ製作過程6

やり残し、時間が余ったらやること。 鼻のリトポ、首をもう少し長く、眼窩と眼球の位置調整。 つなぎ目が一箇所消しきれてなかったので新しいシームで展開しなおす。 鬣は別メッシュにしてアルファテクスチャつけるタイプも試す。 ヘアシミュレーションを使ったオブジェクトをフルレンダーでベイクしてテクスチャを作る。
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2013年2月10日日曜日

ARレントゲン追加予定コンテンツ製作過程5

あとで法線マップ向けにベイクするためにやや大げさに筋肉と骨と血管の浮き出方をスカルプト。 (今回は先にモデリングしてしまったが最初はトポロジーを無視してモデリングして スカルプトしてからリトポしたほうが早かった。) 法線マップはオブジェクトスペースでなく別オブジェクトにしてタンジェントでベイク。 SATCHへのエクスポートの際の設定はカスタムでタンジェント、シェーダーはPhongを選択。
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2013年2月8日金曜日

ARレントゲン追加予定コンテンツ製作過程3

頭骨のような対称性を持ったパーツはいったん別オブジェクトにしてミラーを適用してからジョインする。 肋骨のような対称性をもって配置される部分はエディットモードでコピーしてx軸で-1倍にスケールして法線を反転。
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