ボールを転がして円筒を目指すだけのゲーム3
画面をクリックして
上矢印で画面前方へ下矢印で画面後方に移動
左右矢印で左右に回転
覚書:
・アニメーションの使い方は
1. fbxなどのアニメーションのファイルをアセットにドラッグアンドドロップしてインポート
2. インポートしたアセットをシーンにドラッグアンドドロップ
3. アニメーションのクリップを好きなだけ分割する
4. AnimatorControllerをcreate
5. AnimatorControllerをインスペクターのAnimatorのAnimatorControllerの項目
にドラッグアンドドロップ
6. AnimatorControllerで好きなだけstateをcreate
7. 3で作成したアニメーションクリップをstateに割り当てる
8. 各state間にトランジションを作成
9. パラメータを追加しトランジションの遷移する条件をパラメータと関連付ける
10. アニメーション制御用のスクリプトを作成しコンポーネントとして追加
11. スクリプトではキャラの位置や衝突判定などに応じてAnimatorControllerのパラメータ
を変化させる
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 デザインブログランキング
The main content is the process of creating the game engine assets currently being created.
2015年4月25日土曜日
2015年4月24日金曜日
Unityでゲームつくり2
ボールを転がして円筒を目指すだけのゲーム2
画面をクリックして
矢印キーで操作
緑色の球体を左側に落とすと橋が架かる
覚書
・Blenderからはアニメーション付のモデルはfbxで出力
・アニメーションなしならobjでもよし
その場合全体をシーンにドラッグアンドドロップしてから
子になっている要素のMesh Rendererにmaterialを設定する
・カメラを二台使いたいときは単に二台配置し
ViewportRectを調整すればよい
・HinjiJoitを使うときは
AutoConfigureConnectedAnchorをチェックで大体よし
Anchorの座標は中心から図る
・fbxをシーンにドラッグアンドドロップするとAnimator componentが追加されるので
Animator Controllerをアセットに作成して
インスペクターのAnimatorのControllerの項目にドラッグアンドドロップする
・Animator ControllerではCreate Stateをして
stateのmotionの項目にfbxのアニメーションをドラッグアンドドロップ
・fbxのアニメーションは好きなだけ分割する
ループさせたいときはLoop Timeをチェック
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 デザインブログランキング
画面をクリックして
矢印キーで操作
緑色の球体を左側に落とすと橋が架かる
覚書
・Blenderからはアニメーション付のモデルはfbxで出力
・アニメーションなしならobjでもよし
その場合全体をシーンにドラッグアンドドロップしてから
子になっている要素のMesh Rendererにmaterialを設定する
・カメラを二台使いたいときは単に二台配置し
ViewportRectを調整すればよい
・HinjiJoitを使うときは
AutoConfigureConnectedAnchorをチェックで大体よし
Anchorの座標は中心から図る
・fbxをシーンにドラッグアンドドロップするとAnimator componentが追加されるので
Animator Controllerをアセットに作成して
インスペクターのAnimatorのControllerの項目にドラッグアンドドロップする
・Animator ControllerではCreate Stateをして
stateのmotionの項目にfbxのアニメーションをドラッグアンドドロップ
・fbxのアニメーションは好きなだけ分割する
ループさせたいときはLoop Timeをチェック
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 デザインブログランキング
ARFantasy制作過程122
AR Fantasy
再々々リジェクト
iPadで再生できないという理由
しかしxcodeからインストールしても申請用のビルドを
テストフライトからダウンロードしても
問題なく再生できる
エラーが再現できないために手の打ちようがない
しかしサーバー側のデータには再生された形跡があったので
iPadでなければ再生できたと考えられる
再々々リジェクト
iPadで再生できないという理由
しかしxcodeからインストールしても申請用のビルドを
テストフライトからダウンロードしても
問題なく再生できる
エラーが再現できないために手の打ちようがない
しかしサーバー側のデータには再生された形跡があったので
iPadでなければ再生できたと考えられる
2015年4月23日木曜日
Unityでゲームつくり1
単純なボールを転がすだけのゲーム
画面をクリックして矢印キーで操作
緑色の煙を出す円筒がゴール
立方体を手に入れると得点がカウントされる
落ちるとゲームオーバー
覚書:
・ゲームオブジェクトにはコンポーネントを追加できる
・transformが一番基本的コンポーネント
位置と回転と大きさを持つ
つまり座標系
・スクリプトもコンポーネントにできる
・スクリプトのパブリック変数はインスペクターで設定できる
・スクリプトからそれをコンポーネントとするオブジェクトのコンポーネントを得るには
GetComponent<>();
で
・リジッドボディは実際に重さを持ち動いて衝突できる物体
・コライダーは単に衝突するだけ
・コライダーのisTrigerをチェックすると物理的に衝突するのではなく
コライダーの領域に入ったかを判定するようになる
・タグを追加してゲームオブジェクトにタグを設定してをタグを用いて参照できる
・シーンのロードは
Application.loadLevel(0);
みたいに
ここで0としたロードレベルの数字はbuild settingsに表示されている
参考サイト:
http://unity3d.com/learn/tutorials/projects/roll-a-ball
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 デザインブログランキング
画面をクリックして矢印キーで操作
緑色の煙を出す円筒がゴール
立方体を手に入れると得点がカウントされる
落ちるとゲームオーバー
覚書:
・ゲームオブジェクトにはコンポーネントを追加できる
・transformが一番基本的コンポーネント
位置と回転と大きさを持つ
つまり座標系
・スクリプトもコンポーネントにできる
・スクリプトのパブリック変数はインスペクターで設定できる
・スクリプトからそれをコンポーネントとするオブジェクトのコンポーネントを得るには
GetComponent<>();
で
・リジッドボディは実際に重さを持ち動いて衝突できる物体
・コライダーは単に衝突するだけ
・コライダーのisTrigerをチェックすると物理的に衝突するのではなく
コライダーの領域に入ったかを判定するようになる
・タグを追加してゲームオブジェクトにタグを設定してをタグを用いて参照できる
・シーンのロードは
Application.loadLevel(0);
みたいに
ここで0としたロードレベルの数字はbuild settingsに表示されている
参考サイト:
http://unity3d.com/learn/tutorials/projects/roll-a-ball
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 デザインブログランキング
Unityで作られたゲームをVuforiaを用いてAR化する手順
これまで直接ARゲームを作ろうとした努力はほぼ無駄だった
モバイル向けのゲームにトラッカーとARカメラ追加するだけでARゲーム化できた
AR向けのトラッカーを配置して全オブジェクトをその子にすれば
カメラの位置以外はほぼすべてのゲームの要素がそのまま受け継がれる
だからARゲームを作ろうとするよりはまず好きなようにゲームを作って
その後でARモードを附加するとするべきだった
といってもすべてが無駄だったわけではなくAR化に際して
カメラと主人公と背景とトラッカーの位置関係をどうするか?
っていう部分はARならではの問題として残る
手順としては
まずスタンドアローンかウェブプレイヤー向けゲームとして作って
次にモバイル向けアプリにして
最後にAR化というのが効率的
スタンドアローン向けのかなり重めの処理を入れても
ちょっと時間がたてばデバイスの機能が追い付くし
すでにかなり重めのアセットでもそのままARゲーム化できた
なのでAR向けゲームを作るにしても
GPS, コンパスといった位置情報と
加速度計といったその他の現実の情報を附加するためのセンサーからの入力に関連する部分
以外はそういった機能を使わないゲームとして作りこんでから
最後にAR的要素を附加するっていう作業手順を踏むべきだった
というわけしばらくはUnityで遊んで
見込みのあるのはモバイル向けに変更してアプリ化
さらにAR化したら面白そうなものはAR化
っていう感じで進める
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 デザインブログランキング
ARFantasy制作過程120
ARFantasy(Net版)Ver2.0の初回申請はリジェクトされた
リジェクト理由はiPadでARが再生できなかったことと
AppPreviewの映像がアプリの内容と違うというものだった
映像はアプリの使用画面のキャプチャに文字を入れただけなので規程に従っているはず
と返信をしたら
再生できたという報告と
映像に指が写っていたことがリジェクト理由として挙げられた返信があった
何故指が写っているだけでもいけないのかは不明
画面キャプチャでないのはリジェクトするという方針でその方針を規定する中の文章に
操作する指が写っていてはいけないということが含まれているのかも
そこで言及されている指はこのようにアプリ内のカメラで写されたものを想定しているとは思えないが
しかし議論して時間が足りなくなると問題なので
何も反論せずに削除して再申請した
そしてまたリジェクト
iPad再生不可能なのはiPad向けに古いバージョンを設定していたというこちらのうっかりミスだった
そして再申請し今日01:24に審査中に入った
現在審査結果待ち
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 デザインブログランキング
登録:
投稿 (Atom)