2013年3月10日日曜日

直方体の変身

を使って。





人気ブログランキングへ
にほんブログ村 デザインブログランキング
JRANKブログランキング

2013年3月9日土曜日

ARレントゲン追加予定コンテンツ製作過程45









鱗のテクスチャを設定してdynamic topologyでスカルプト。
皺は鱗の後にスカルプトAutosmoothを0にしてスカルプト。
これは逆の手順でもいいかも。

dynamic topologyはかなりスカルプトしやすい。
鱗のような不均一な繰り返しパターンなどは必要な部分だけ細かく作りこめる。
しかしUV座標が保存されない。
なのでトポロジーを完全に固定したモデルを一旦作ってから
テクスチャベイク専用モデルのスカルプトをするときか、
全くトポロジーを無視して大まかにモデリングしたものから形だけ作りこみそのあとリトポしたいときなどに使う。
大まかにはスカルプトで、細部はテクスチャでというような使い方はできない。
アニメーションさせるときもmultresolutionの方がいい。

アニメーション向けに細部まで作りこみたいときは
まず大まかに作ってからdynamic topologyでスカルプトしてリトポ。
それにmultiresolutionを使用。
それに最初にスカルプトしたモデルからベイクしたdisplacementを適用。
という流れがいいかも。


auスマートパス版
http://pass.auone.jp/app/detail?app_id=2232500000001
GooglePlay版
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.ferix.app.arroentgen
iPhone版
https://itunes.apple.com/jp/app/arrentogen/id576287419?mt=8

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 デザインブログランキング
JRANKブログランキング

ARレントゲン追加予定コンテンツ製作過程44


Multiresolutionはいったん2回のsubdivideで適用。
dynamic topologyでスカルプト。


auスマートパス版
http://pass.auone.jp/app/detail?app_id=2232500000001
GooglePlay版
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.ferix.app.arroentgen
iPhone版
https://itunes.apple.com/jp/app/arrentogen/id576287419?mt=8

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 デザインブログランキング
JRANKブログランキング

ARレントゲン追加予定コンテンツ製作過程43



大まかにスカルプトして一旦Displacementモディファイヤを使って鱗を表現。
これ自体はARレントゲンコンテンツとしては使用しない予定。
爬虫類の感じをつかむため習作。

auスマートパス版
http://pass.auone.jp/app/detail?app_id=2232500000001
GooglePlay版
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.ferix.app.arroentgen
iPhone版
https://itunes.apple.com/jp/app/arrentogen/id576287419?mt=8

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 デザインブログランキング
JRANKブログランキング

ARレントゲン追加予定コンテンツ製作過程42

ARレントゲン追加予定コンテンツ製作過程41




2013年3月8日金曜日

ARレントゲン追加予定コンテンツ製作過程40


Multiresolutionモディファイヤを適用せずに
SculptModeでTopologyのEnableDynamicをクリックしてスカルプト。
必要に応じて細かくスカルプトしたい部分だけを分割してくれるので
顔など細部を作りこみたい部分とその他の部分に差のあるモデルはかなり作りやすい。

しかし元のメッシュが保存されないのでスカルプトしてからテクスチャをつけるのはやりにくい。
すべてスカルプトで表現したいときに使うか。
この恐竜のモデルだと今使ってるPCでは皺をスカルプトすると遅くなる。
このモデルにはやはりMultiresolutionで大きな鱗などはスカルプトして、皺はテクスチャで表現して、FullRenderでBakeしてテクスチャを作るという中間の方法を採用する。