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2015年9月4日金曜日

ARPaint iPhone版

ARPaint

のiPhone版をリリースしました

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2015年8月27日木曜日

ARPaint

ARPaint

というアンドロイドアプリをリリースしました
ARで表示される半透明な物体にカメラから出る赤い線で触れると
その物体に色が塗れるというものです
物体は今の所
クラッシックカー、スポーツカー、バラ、飛行機、馬の5タイプです

動作確認はGalaxyS2のみですが
かなり重くて動きががたつきます

iPhone版は現在申請中です
iPhone6Plusでは滑らかに動作しました

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2015年8月23日日曜日

AR Epic制作過程14

現在申請中の
AR Epic
ver1.4の予告です

主な追加機能は見えない物体をペイントするというモードです
見えないライオンの像を好きな色でペイントできます
ブラシの色やサイズも変更できます
色を消すこともできます

Vuforia vision awards投票サイト
https://www.qualcomm.com/products/vuforia/awards/unity-developers-choice?appid=31151

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2015年8月20日木曜日

AR Epic ver 1.3リリース

AR Epic ver 1.3
が審査を通過しました

8つのシーンと3種のキャラクターを追加しました
またキャラの操作性が向上しました
具体的にはキャラクターがカメラに対して素早く回転して左下の十字キーをドラッグした方向に移動するようになりました
カメラに向かって弓を射るキャラクターも追加しました

一回広告関連でリジェクトされたのでややアップデートが遅れました

Vuforia vision awards投票サイト
https://www.qualcomm.com/products/vuforia/awards/unity-developers-choice?appid=31151

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2015年8月19日水曜日

2015年8月18日火曜日

AR Epic制作過程11

AR Epic
追加予定機能
ランダムな敵キャラの出現するシーンの追加
カメラ以外にも魔法で攻撃できる敵キャラの追加
(魔法で攻撃されると反撃するようにしたら敵同士で同士討ちするようになってしまったので修正する)

Vuforia vision awards投票サイト
https://www.qualcomm.com/products/vuforia/awards/unity-developers-choice?appid=31151




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2015年8月15日土曜日

AR Epic制作過程7

AR Epic
追加予定機能
プレイヤーのキャラクターの視点を表示できるようにしたものの
ARの方と両方を視界に入れて操作するのはかえって不便かも
蛇足っぽいので却下の可能性が高い

Vuforia vision awards投票サイト
https://www.qualcomm.com/products/vuforia/awards/unity-developers-choice?appid=31151



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AR Epic制作過程6

AR Epic
追加予定コンテンツ
実機テスト
樹のモンスターはスキンウェイトの設定に問題があったため再出力からやりなおし

Vuforia vision awards投票サイト
https://www.qualcomm.com/products/vuforia/awards/unity-developers-choice?appid=31151



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AR Epic制作過程5

AR Epic
追加予定コンテンツ
リジッドボディ、アニメーター、スクリプト、コライダー、オーディオソース、をアタッチしてパーティクルや小道具を追加

Vuforia vision awards投票サイト
https://www.qualcomm.com/products/vuforia/awards/unity-developers-choice?appid=31151





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2014年1月30日木曜日

AR羅針盤追加機能制作過程(AR天球儀)11

太陽中心の座標のまま配置した地球の地軸を23.43度傾け
天球も同じ角度傾けて地球の子にする
次に太陽を地球の子にして
地球の表面の選択した緯度と経度の点の経線と緯線が
原点のxy軸に重なるように回転と平行移動
最後に地球をすでに作成済みの
重力に水平になり北を向くように回転する右下の三重の枠の子にする

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2012年5月16日水曜日

第1回 察知人間コンテスト出品作品(作品名:ARレントゲン)です




手のマーカーを写すと生物や建物などが表示され、取っ手のマーカーを写すと
半透明な円筒が表示されてそれを生物などにかざすと中身が見える
という博物館や図鑑のような学習教材的要素を持った玩具アプリです。
「他」とかかれたおまけのマーカーを写すと関連する物体の表示や相互作用が始まります。

製作期間はほとんどのプログラミングから表示する3Dオブジェクトの製作も含め4/20から5/14の25日間です。(アロサウルスの骨、フクロウの皮膚、馬の皮膚、大聖堂はそれまでに作ったモデルのポリゴン数を5から100分の1ほどに単純化したもの(3000から1万ポリゴン以内ほどにおさめたもの)をほぼはじめから作り直しました。テクスチャはかなり大きなものでも表示できたため大きく作りました(大聖堂には2048x2048ピクセルのpngファイルを用いました)。飛行機の骨組みと人の皮膚は以前に作ったものに追加修正し、それ以外はコンテスト向けに作り始めました。)製作者は全工程私一人です。
表面だけ透けさせるマテリアルの設定や、骨の部分は剛体的に皮膚は滑らかにかつ骨がはみ出さないようにアニメーションさせることに時間をかけました。
骨格は全体で単一のメッシュとしてリグにスキニングし自動的なウェイト設定の後骨や皮膚のウェイトを調整してのぞむアニメーションをつくりました。
形状とテクスチャと動きをバランスよく作りこんでリアルな表現を目指しました。
繰り返しの形状はテクスチャをつけた部分を一つのメッシュの要素としてコピーしてテクスチャ付けとモデリングを同時に行い多くの重なりのあるUV展開を持つ単一メッシュとして作りこむことによりりテクスチャや製作時間を節約しました。
モデルはすべてBlenderでモデリングとテクスチャ付けをしたものをobj形式に出力したものを3DSMAXで読み込んでアニメーションさせたものを出力してSATCHで使いました。