https://itunes.apple.com/jp/app/xin-suardanjon/id665725485?l=ja&ls=1&mt=8
SATCHが終了したためD'Fusionで作り直した
ARダンジョンが審査を通りました
実際に新宿の地形がマーカーとなっていることが特徴でしたが
ウェブサイトの画像や千円札や一ドル札など
を使って家でも楽しめるようにしています
アイテムやモンスターが多数追加されています
手に入れたアイテムをみたり
たおしたモンスターを選択して
ランダムにダウンロードされるモンスターと戦わせて
勝てばアイテムが手に入る
という機能も追加しました
時間帯によって出現するモンスターが変わる場所があるようにしました
基本的に解説サイトから見れるマーカーだけで全モンスターを倒して
クリアすることができますが
一か所だけ実際の新宿付近に行かないとダウンロードされないモデルがあります
新宿駅から5km以内のときのみ
第二章の手かクジラの骨のモンスターがでるマーカーでイワシがダウンロードされます
現在無料です
その他のアプリもD'Fusionに移行する予定です
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The main content is the process of creating the game engine assets currently being created.
2014年1月19日日曜日
2013年8月3日土曜日
ARダンジョン
ゲームっぽいアプリをリリース中です。
「新宿駅がダンジョンのようだ」といったニュース
(
http://matome.naver.jp/odai/2135135944310037401
http://360news.doorblog.jp/archives/26386686.html
など
)に触発されて現実の景色を背景にしたロールプレイングゲーム的なものを作りました。
ゲームなどを作成するとき大体以下のような方法が考えられると思います。
1.会社などで大勢で大きなプロジェクトで計画を立てて作る(商業的なゲームの大部分)
2.地図のように現実の物体の変換や取り込み(googleやiPhoneなどのMap,や3Dスキャナで取り込んだデータ、気象や宇宙のデータ。人体ならosirixのCTデータなど)
3.シミュレーションやアルゴリズムで生成(物理エンジン、パーティクル、流体、群衆のシミュレーション、セルオートマトン的なものなど)
4.参加するユーザーが作成(ネットゲームなど)
5.一人で手作り
しかし5.で1から4に対抗する方法はないかと考えたとき(大規模なアセットが
必要となる場合)かなり困難です。
そこですべてを手作りするのではなくゲーム内の一部を手作りして背景は現実を使うという方法
を試みました。
(しかし2.から4.のような方法は5.のやり方に追加で取り込んでもいいかもしれない。)
現実に自分の手作りしたものを重ねて現実のゲーム化的な方向性を考えて作りました。
しかしまだゲームとして普通に遊べる段階ではない気もします。
アップデートの際にはもう少しゲーム性を高める予定です。
アプリダウンロード
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